(8)同じ孤からの円周角なので、
△BCF=△ADFで△BCFは57度。
そこから、∠ACE=180−57=123度。
△ACEのX以外の角度が出たので、180−(35+123)=22度
X=22度。
(9)∠ACBが円周角の定理から90度なので、
∠ACDが90−40=50度、これは孤ADの円周角にもなりますね。
孤ACは孤ADの2分の1になるので、
50÷2=25度
X=25度。
∠ABDは∠ACDと同じ孤の円周角なので50度。
△BCDで、先程のXも使って、180−(40+25+50)=65度
y=65度。
(10)まず、1つの孤に対する円周角を求めます。
360÷5=72、これは中心角になるので
72÷2=36度
X=36度。
∠ABDはXの2倍になるので、36×2=72度
y=72度。 だと思います。
