△ABCでみたときに、AC:CB:BA=1:2:√3 になっていて、解答にもある通り、∠ABCが30°、∠ACBが60°とわかりますよね。
△ACDにおいては、∠ACBが60°なので、∠ACD=60°とわかって、ここでも1:2:√3が使えます。
辺ACが2なので、2:1で辺DCの長さは1になります!
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