化学
高校生
解決済み
IIIは知識で考えたら正しいとわかるのですが、図のどこからそれを判断できるかわかりません。
触媒の有無によらず、矢印で引いたところが同じということでしょうか?
触媒がないとき
ア式(1) の反応は,いくつかの反応段階を経て進行する。
イ正反応の活性化エネルギーは,234kJである。
Tad
O
触媒があるとき
ウ
式(1)の反応は,いくつかの反応段階を経て進行する。
エ正反応の活性化エネルギーは, 96kJである。
50
高
エネルギー
低
触媒なし
触媒あり
1354
N2 (気) +3H2 (気)
234kJ
96kJ
2 NH3 (気)
反応の進む方向
図3 NH3 の生成反応におけるエネルギー変化
Ⅰ図2と図3より, N2, H2 分子の結合エネルギーと活性化エネルギーを
比較すると、式(1) の反応は気体状態で次の反応段階を経ていないことから
N2 (気)
H2(気)
5
6
LO
(8)
①
2
3
ⅡⅠI 図3 より 触媒のあるときもないときも、 逆反応の活性化エネルギーは
33/3
On
2N(気)
2H(気)
反応よりも大きいことがわかる。
I
正
正
4&5 WAES
I
図3より反応熱の大きさは,触媒の有無にかかわらず,変わらないこ
とがわかる。
正正誤
THATC>N
誤誤誤
(2)
(3)
II
de 1²
正正誤誤
正
正正誤誤
正誤正誤
ⅡI
√(IJESOR
正
誤
正
誤
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