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ヒント
(1)Aのx座標-3を関数y=2/3x²の式に代入する
(2)Bのx座標6を(1)同様に関数y=2/3x²に代入し、Bのy座標を求める。
AとBの座標を求めたところで、直線ABの式を求める。
(3)直線ABとy軸の交点の座標を求めると(交点をCとする)、AOBを△AOCと△BOCに分けることが出来る。
OCを底辺とすると、△AOCはAのx座標の絶対値が高さに、△BOCはBのx座標(の絶対値)が高さになる。
(4)もう1点定めると直線の式を求めることができる。その1点とは、直線ABの中点である。

訂正
(3)l.1 × AOBを〜→○ △AOBを〜

みみ

分かりやすく説明ありがとございます!!
頑張ってやって見ます🔥

いえいえ〜
頑張ってください!また何か質問があったら言ってください😌

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