✨ ベストアンサー ✨
これはちゃんと考えようとするといろんな知識を必要とする問題ですね。
ポイントは文の終わりの部分がto talk to という風に
2個目のto の後ろが欠けていることです。
これがわかりやすいかもです
https://unagisensei.com/entry/2021-04-28-080000
to talk toの後ろに何が欠けているかというと
Davidなんです。
おそらくこの文は「Davidは話しかけると楽しい人だった」みたいな意味になりますよね。
①文の主語("Davidは")
②to不定詞のまとまりの目的語
("話しかけると"というのは"Davidに"ってことですよね)
①②が一致する場合、②を省略するというルールです。
で、ここからがポイントで
②を省略しないで、その代わり①の主語をitにして、
仮主語it〜to不定詞の構文で書くこともできるんです。
つまり
David was [ ] to talk to.
↓↑
It was [ ] to talk to David.
ってことです。
[ ] に共通して入る形容詞を選択肢から選ぶと、①です。pleasedは it〜to不定詞の構文を取らないから正解にならないです。
人が主語でpleasantというときは「好感が持てる」みたいな意味でした。日本語が出てこなかったです😅