回答

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円C:(x-5)²+(y-5)²=10・・・中心(5,5)、半径√10
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<ヘ~マ>
求める直線の方程式を y=ax ⇒ ax-y=0 とすると、円Cの中心と直線との距離は√10なので、
|5a-5|/√(a²+1)=√10
これを解くと、a=3、1/3
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<ミ~ユ>
求める円をDとすると、その位置は図のようになる。
円Dの中心は、上で求めた2直線がなす角の二等分線 y=x 上にある。
したがって、中心のx座標をtとすると、y座標もtである。
外接する2円の中心同士の距離は半径の和なので、円Dの半径をrとすると、√((5-t)²+(5-t)²)=√10+r
また、上で求めた直線 y=3x ⇒ 3x-y=0 と円Dの中心との距離はrなので、|3t-t|/√(3²+1²)=r
※直線 y=(1/3)x ⇒ x-3y=0 について同様の式を作ると、|t-3t|/√(1²+3²)=r となるが、これらは同じものである。
これを解くと、t=(15-5√5)/2、r=(3√10-5√2)/2

三角チョコパイ

分かりやすかったです。ありがとうございます(_ _*))

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