✨ ベストアンサー ✨
残った2個は各3通りあるので2^3=8(通り)
がよくわかりませんね
仮に1個につき3通りの入れ方があるとしたら
3²=9(通り)ですね
その8通りだか9通りは、玉2つが区別できるときの話です
玉Aの行き先が3通り、
その各々に対して玉Bの行き先が3通り
積の法則から3×3=9という感じです
今回は区別ができないのだからこうはなりません
区別できない問題は、区別できる問題より難しくなります
ということで、8通りにしろ9通りにしろ違います
これらのうちのいくつかを具体的に考えてみれば、
そんなに多くないことがわかります
模範解答の通りか、今回に限っては玉が多くないので
数え上げてもいいですね
1個ずつ入れたらあと2個
ABCの順に、入れる個数が2,0,0と0,2,0と0,0,2と
1,1,0と1,0,1と0,1,1の6通りです
いや、数が少なければ地道に数えてもいいですが、
本筋は模範解答の通りに考えることです
コメントありがとうございます🙇♂️
色々と間違っててすいません💦ご指摘ありがとうございます。
こういうのは地道にやるのがいいのですね、ありがとうございました。