✨ ベストアンサー ✨
解答のやり方はそれを見ないとなんとも言えないので、ここに解答の写真を貼ってくださいませんか?
あと、書かれてるやり方についても、どのようにして考えられたかを教えてください。
どうして百の位は5通り? などなど。
まず、3桁の数が偶数 → 一の位が偶数です。
偶数は、0, 2, 4, 6 の4つあるので、これが一位になれば良いです。
ただ、百位は、0以外となる必要があるので、百位に偶数が使われるときと奇数のときで、一位に使える偶数の候補の数が変わってくるわけです。
だから場合分けをします。
・百位が偶数の2, 4, 6 のときは、
一位はそれ以外の3つの偶数のどれか→3通り
・百位が奇数のときは、
一位は0, 2, 4, 6 全ての偶数が候補となる→4通り
これが解答の考え方です。
次に、みさんの解き方ですが、
> 百の位が、0と一の位の数字以外で5通り
とのことですが、一位に0が使われたときは、百位の候補は1〜6 の6通りですので、違ってきます。
ここが違うポイントです。
みさんの解き方でやるなら、以下のようにやるとよいです。
①一位が0の場合
百位、十位は1〜6から決まるから、6×5=30通り
②一位が2,4,6 のどれか(3通り)
百位は0以外かつ一位の数以外の数だから5通り
十位は、一位、百位以外だから5通り
ゆえに 3×5×5=75通り
以上①②より
30+75=105 通り
とてもわかりやすい解説ありがとうございます。
理解することができました。
ありがとうございました。
よかったです❗️
ご返答ありがとうございます。
写真貼り付けました。
私が考えたやり方は、
まず偶数なので、一の位が0.2.4.6の4通り
百の位が、0と一の位の数字以外で5通り
十の位が、一の位の数と百の位の数以外で5通り
4×5×5=100
と考えました。