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まず左の2つの円に注目します。画像の中の直角三角形は、斜辺が二つの円の半径の和で5cm、高さは半径の差で1cm、ここから三平方の定理で底辺を求めると2√6cmになります。同様に右の二つの円のでも同じ計算をすると、ABは2√6+2√15cmになります。
答えが2√6+2√15(cm)になるんですけど、なんでこうなるんですか?
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まず左の2つの円に注目します。画像の中の直角三角形は、斜辺が二つの円の半径の和で5cm、高さは半径の差で1cm、ここから三平方の定理で底辺を求めると2√6cmになります。同様に右の二つの円のでも同じ計算をすると、ABは2√6+2√15cmになります。
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説明すごい分かりやすくてすごい助かりました!!ありがとうございます!!