回答

1の目が2回出て、1以外の目が3回出ればよく、1の目が出る事象をA、1以外の目が出る事象をBとすると、A、Bの起こり方は全部で5C2=10通りあるから、求める確率は、
(1/6)²(5/6)³・5C2=2×5⁴/6⁵=625/3888 ・・・(答)

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