数学
高校生
解決済み
この問題の1-anは、どうやったら分かるのでしょうか図などを使って説明してくださるとありがたいです😭
12 三角形ABC の頂点A,B,Cは反時計回りに並んでいるものとする。点Pはいずれかの
頂点の位置にあり 1枚の硬貨を1回投げるごとに, 表が出れば時計回りに隣の頂点へ、
裏が出れば反時計回りに隣の頂点へ 移動するものとする。 点Pは最初、頂点A の位置
にあったとする。 硬貨を回投げたとき, 点Pが頂点Aの位置に戻る確率を で表す。
問題244]
(1) を用いて表せ。
au+iza,
[4プロセス数学B
(2) , を求めよ。
an
244 (1) 硬貨を (n+1) 回投げたとき点Pが頂点
A の位置に戻るのは, "回投げたときに点Pが
BまたはCにあり,(n+1)回目に頂点Aに戻る
場合である。
n回目に点PがBまたはCにある確率は
1-an
その後,(n+1)回目に点Pが頂点Aに戻る確率
は、 点PがB,Cのいずれにあっても
1/(1-an)
よって
an+1
2
回答
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
詳説【数学Ⅰ】第一章 数と式~整式・実数・不等式~
8991
117
詳説【数学Ⅰ】第二章 2次関数(後半)~最大・最小・不等式~
6131
25
詳説【数学A】第1章 個数の処理(集合・場合の数・順列組合)
6117
51
詳説【数学A】第2章 確率
5864
24