数学
高校生
解決済み

数学の質問です。
2枚目の写真の青波線の部分が分かりません。
どうしてその範囲で共有点をもつ、となるのか理解できません。(そのためか、3枚目の講評も何のことを言ってるのか分かりません。)
よろしくお願いします。

〔2〕y=f(x)のグラフがx軸との共有点をもつαの値の範囲は、 サ <a< AREN <a< 11 ス セ であり,特に共有点を3個もつαの値の範囲は, JOSI SOTERRA.84* である。
[2] sin0=t とすると y=f(x) = g(t) = -2 (1-2)² +a+ / 2 (-√³² <15]...) ^> 2 g(t)↑ y=g(t) のグラフが軸と①の範囲で共有点をも ゆえに (12) 20 よって つとき, y=f(x) のグラフがx軸と共有点をもつ。 9 ≧0かつ 9(-√32) <0 √√3 より より ゆえに 9(12)=a+1/²0 12-1/2 az よって 2 g(-√3)= − 2 (−¹3)²+2(-√3) + a<0 2 3 a<=+√3 1 3 また, y=g(t) のグラフがt軸と 2 3 より > かつg(1)=4<0 a> 3 3³-√3<a<0 (→7, Ł) 11√3 8-1 ->a</2+√3 / (→#. 2) = 0) (12 +√3(→サ シ)(1 √3 <x<1の範囲で共有点をもつとき. 2 y=f(x)のグラフがx軸と3個の共有点をもつから /3 0√(√³)= a - ²3 +√3 >0 g 2 2 1.3 22 J
が最小となる。 Ⅲの [2] は, y=f(x)とx軸の共有点の個数が,y=g(t) t軸との <t<. /3 の範囲においては1個, 共有点について 2 2 範囲においては2個となることに注意が必要。 √3 2 <t<1の
数学 三角関数 二次関数

回答

✨ ベストアンサー ✨

t=1/2が軸だから、g(1/2)が負だとそもそも交点持たないし、g(-√3/2)が0以上だとそこより左側で交点を持っちゃう
逆にいえば、t≦1/2ではgは単調増加なんだから、その中のある区間で右端はg正、左端はg負ってなったら当然その区間で交点もつはず

下の方はこの文だけだとわからない

あんず

丁寧に教えてくださりありがとうございます。
一応問題の全体の写真を載せておきます。(見づらくてすみません。。)

ひま

xが0〜πだからθは-(1/3)π〜(2/3)π
このときsinθとθの対応を考えるとθが(1/3)π〜(2/3)πでかつθ≠π/2(すなわち√3/2<t<1)のところだけsinθの値1つに対応するθが2つある
他は1対1対応
よってf(x)=0の解が3つになるのはy=g(t) が√3/2<t<1の範囲で交点1個、それ以外の①の範囲で交点1個のとき(1+2=3)
後半の条件は軸がt=1/2から自明

あんず

理解できました。本当にありがとうございます。

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