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「右下の2直線が交わる点A」から、
「直線と円とが交わる点」までの距離を常に測ります

Aから、左上に向かって最初の円との交点までの距離は、xから円の半径3を引いた長さx-3です

また、Aから、左上に向かって2番目の円との交点までの距離は、x+3です

よって方べきの定理の左辺は(x+3)(x-3)になります

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