すぐ上の式で計算してるじゃん nの2乗て
なんだこれ…学校でこう教わったの?
階差数列っていうのは隣同士の項の差が等差数列や等比数列などの分かりやすい数列になっている数列のことです。
例えば、
1, 5, 13, 25, 41, 61…
は一見何の数列か分かりませんが隣同士の項の差が
4, 8, 12, 16, 20…
と一般項 4n の等差数列になっています。
このとき元の数列のことを「階差数列」と言います。
塾でこれを覚えとけば簡単なやつはいいって(>_<)
これを覚えとけばいいか…学校の定期テストの簡単な問題だけ解ければOKならそれでもいいかもしれんが、多少は意味を分かっておかないと問題ちょっと変えられただけで足元すくわれるから勉強の仕方に気をつけよう。塾の先生にも意味を聞いた方がいいと思うなぁ。
自分も理解してないと形変えられただけでアウトだから理解したいけど、今は塾に通えなくなってしまったので聞けないからこの覚え方は忘れた方が良いのかもですね(>_<)
多分、覚え方か他の人と違ってて
こんな感じで覚えてるから理解出来なくて(>_<)