回答

624=2^4×3×13、7098=2×3×13×91であり、最大公約数(g)は2×3×13=78というところまで分かっていらっしゃいますね。7098の正の約数かつ624の約数となる数は、7098と624が共に因数として持たなければなりません。つまり最大公約数(g)の正の約数6個が7098と624に共通する約数です。なので7098の正の約数のうち624の約数ではないものは16-6=10個ではないでしょうか。
分かりにくかったらすみません。

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