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「異なる二点で交わる」という条件が問題文にあるので判別式を使ってD>0を示す必要があります
単に円と直線の共有点といっても円と直線が接する場合は異なる二点ではなく一点でしか交わりません
(1)の問題で、なぜ、円と直線の共有点が、円の式に直線の式を代入した式の判別式から求めることが出来るのかが分かりません。
どなたか回答お願いしますm(_ _)m
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「異なる二点で交わる」という条件が問題文にあるので判別式を使ってD>0を示す必要があります
単に円と直線の共有点といっても円と直線が接する場合は異なる二点ではなく一点でしか交わりません
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異なる二点で交わることが条件として判別式をつかうことに繋がるんですね!
よく分かりました!ありがとうございます!