✨ ベストアンサー ✨
1が判別式が必要なのは①,②どちらも満たしていても、
x²-2x+15みたいな関数だと解を持たない可能性がある。だから判別式が必要
2が判別式要らないのは、x²の係数が正の時、②が負ならば絶対x=0を代入したらyも負になるから
⑵はαβ<0ならばそもそもが(x-α)(x+β)の形になってるんだから判別式要らないよ?
虚数解ではa+bi,a-biのように共役なペアの形となる
これの積はa²+b²となり負とならない。
だからαβ<0の時点で実数解であるのが確定だから。
なるほど!ありがとうございました!
あ、1は虚数が出てくるからですか!確かにです❕
2が判別式要らないのは、x²の係数が正の時、②が負ならば絶対x=0を代入したらyも負になるから
⤴︎
2どうゆう意味ですか?
数1の範囲で考えたらなんで判別式要らんかはグラフをみて明白にわかるんですが、このαβ<0を用いる時に判別式いる理由が調べても分からなくて、、