回答

部屋割り問題ですね

⑴1人目➡AorBの2通り、2人目➡AorBの2通り、…、5人目➡AorBの2通り
これらは同時に行われなければならないので積の法則により
2×2×2×2×2=32

⑵空き部屋があるのはAにだれもいない場合とBにだれもいない場合の2通りだけだから
⑴で求めた32通りから2通りを引いた30通り

おやすみなさい

とー

なるほど!同時に行われる時は積の法則使うんですね、、ありがとうございます🙇‍♀️

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⑴1人目A B2人目A B…5人目A Bを選ぶ
すると2^5通りの選び方がある
よって32通り
⑵ ⑴からみんなAかBに行くのを除く。
32-2=30

a,b,cが入るか入らないかの2択よって2³通り

とー

ありがとうございます!助かりました😖❤️‍🩹

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