✨ ベストアンサー ✨
とても良い着眼点ですね。
hの大きさは無視したくない、h/Rは無視したい(h/R→0)ので、
h/Rをxと置いてxをゼロに近づけることを考えます。
R=h/xと置いてxを0に近づける事を考えると、あとは極限の問題になり√2ghとなります。
そのように考えると、1,2をゼロと考えるのがダメな理由はわかるかと思います
分かりにくければ、R=1000000、h=10などと置いて実際計算してみたら意味がわかってくると思います
写真の式は、万有引力の問題の中での式のひとつなんですが、hがRに対して十分小さい時のvを求めよという問題で、R+h≒Rの式を①②の式の状態で使った場合はv=0になるのに対し、③の状態で近似すると
v=√2ghになり、同値変形の式なのに、結果が変わってきます。どちらが正しくて、またその理由を教えて頂きたいです。
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とても良い着眼点ですね。
hの大きさは無視したくない、h/Rは無視したい(h/R→0)ので、
h/Rをxと置いてxをゼロに近づけることを考えます。
R=h/xと置いてxを0に近づける事を考えると、あとは極限の問題になり√2ghとなります。
そのように考えると、1,2をゼロと考えるのがダメな理由はわかるかと思います
分かりにくければ、R=1000000、h=10などと置いて実際計算してみたら意味がわかってくると思います
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