✨ ベストアンサー ✨
手がかりは、but 以降の
I'm (= I am ) と not any more です。
主語 I + be 動詞 am で「私が~である状態/存在」
という意味になます。
その後に not any more が続き、
「もはやそうではない」
と「私が~である状態/存在」を打ち消してます。
では、私がどんな状態/存在であったのかを、文の前半部分で探すと、be a swimmer にあたります。
but 以下訳は
「もはやそう(=swimmer)ではない」
となります。
空欄にwanted が入るなら「swimmer になりたかった」という意味の一般動詞である wanted を打ち消すために、but 以降の否定が I do not any more となるはずです。
used to で「かつては~であった/以前は~だった」という状態/存在を意味するので、打ち消しは
am not any more
となり、
「私はかつてswimmer だったが、今は(=もはや)そうではない」
という文になります。
ベストアンサーを有り難うございます❗
なるほど!but以降の動詞がbe動詞だから一般動詞では成り立たないのですね。
納得できました、ありがとうございます🙇🏻♀️