回答

数学的帰納法というのは
kのとき成り立っていることが
k+1のときも成り立つ
だから、kがいくつでも成り立つよね
という論法です。

この問題なら
1から末項までの和が
kのときもk+1のときも同じ結果になる
といえればミッション完了です

赤線の場所は
kのときの末項にあたるので
k+1のときの末項を考えてみてください

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