数学
高校生

⑵で同じ数字のカードを違う数字とみなして考える点と復元、非復元の違いが分かりません!分かる方お願いします🤲

*160 1,1,2,3,3の数字を記入した5枚のカードが袋の中にある。これを母集団 (S) とし,無作為に大きさ2の標本 X1, X2 を抽出する。 SANO XT* 0 (1) 母集団分布と母平均を求めよ。 (2) (2) 標本平均Xの確率分布を, 復元抽出, 非復元抽出の各場合について求め SEPOE よ。
布 N (0.5, 0.025 ) に従い、Z=- 的に標準正規分布 N (0, 1) に従う。 したがって、求める確率は P(0.48≤R≤0.52)=P(-0.8≤Z≤0.8) =2p(0.8) =2.0.2881 =0.5762 159 相対度数 Rは,標本比率と同じ分布に従う から,Rは近似的に正規分布 k.x=x よって, Z=- N (1/12/11/11/14) すなわちN(1/1.30m) 5 36n 2. に従う。 分散 R- 1 R-0.5 0.025 1 6 22 (1) n=500のとき ・は近似 = P(125-10√√7) =P v(v は近似的に標準正規分布 N (0, 1) に従う。 P(| R-150)=P(1/√√1250) ? £ n =P(-10√ ==²= 10 √ √73) P(−1Z≦1)=2p(1)=2.0.3413=0.6826 (2) 2000のとき P(-2≦Z≦2)=2p(2)=2.0.4772=0.9544 n=4500 のとき P(−3MZ≦3)=2(3)=2.0.49865=0.9973 160 (1) 母集団分布は, 大きさ1の無作為標本 の確率分布と一致する BOP から, カードの数字を 変量とすると, 右の表のようになる。 X 1 2 2 1 5 5 - 3計 1 3|2|5 母平均は 1.12/3+2.1/3+3.1/3=10=2 (2) 復元抽出の場合] 5枚のカードの数字を 1,1', 2,3,3'で表すと, 標本 (X1, X2) の選び方は次のように全部で 5225通りある。 よって, 標本平均X= (1′, 1), (1, 1), (1', 2), (1, 3), (1′, 3′), (2, 1), (2, 1), (2, 2), (2, 3), (2, 3′), (3, 1), (3, 1), (3, 2), (3, 3), (3, 3′), (3', 1), (3, 1), (3', 2), (3, 3), (3', 3′) X₁ + X₂ 2 1, 1.5, 2, 2.5,3 また、各値に対応する (X,, Xi) の個数は 4, 4, 9, 4, 4 したがって,標本平均 X の確率分布は,次の 表のようになる。 X 1 1.5 2 2.5 3 at P 4 4 9 4 4 25 25 25 25 25 のとる値は [非復元抽出の場合] 5枚のカードの数字を 1, 1, 2, 3, 3' です と,標本 (X1, X2) の選び方は次のように全部で 5P2=20通りある。 よって、 標本平均X= (1,1', (1,2),(1,3),(1,3'), (1', 1), (1,2),(1,3),(1,3', (2,1),(2,1'), (2,3), (2,3'), (3,1),(3,1'), (3,2), (3,3'), (3, 1), (3, 1), (3, 2), (3, 3) X1+X2 2 X 1 1.5 2 P 1, 1.5, 2, 2.5,3 また、各値に対応する (X1, Xż)の個数は 2, 4, 8, 4, 2 1 したがって,標本平均 X の確率分布は, 次の 表のようになる。 (2) 特性 A の標本比率をR とすると, 抽出した標本が 偶数ならR=0, 奇数ならR=1である。 よって, R の確率分布は右 の表のようになる。 (1,1),(1,1'),(1,2),(1,3),(1,3'), (3)(復元抽出の場合] のとる値は 2.5 3 計 1 2 4 2 1 10 10 10 10 10 よって, 特性Aの母比率は 161 (1) 母集団の大きさは また, 特性 A を満たす要素の数は 5 は3-5 R P 1 3 |025 1 3 5 5 (1,1),(1,2),(1,3),(1,4),(1,5), (2, 1), (2, 2), (2, 3), (2, 4), (2, 5), 10.06. 4 20.02 計 1 C 0.10E 0.144 大きさ2の標本 (XL, X2) の選び方は、次のよう に全部で5225 (通り) ある。 180円 2152 486 94 78 40 7 D
統計的な推測

回答

まだ回答がありません。

疑問は解決しましたか?