数学
高校生
(1)と(3)では、なぜ答えに絶対値が付く場合と付かない場合があるのですか?
(1) 3x²-2x+1 dx -S(3x − 2 + 1 ) dx
x
X
3
5+ (8-(I+xSV) 2
1 = 2x²-2x+log|x|+C
(2) 3x=1dx-S(3xt-x b)dx
23
= X
X
0 + 1 + ³x²3x² - 2x²
(3) co
2x√√x -2√x + C
S (√x − 1)² dx = 5 x − 2√x + 1
–
in Asrdr
dx
X
(3) S (V.
2x²+C+C
=
√(1-2x = 1 + 1) dx
= x - 4x2 + log|x|+C
=x-4√x +logx+C
=
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xが正かどうかの判断は、問題中のxが如何なる形で現れているかを見極めればいいんですかね。
xがそのまま出ている積分でも、1つでも√xのようにこの時は正と判断できる問題では絶対値を付けずに回答するのがいいんですかね。