✨ ベストアンサー ✨
三角比で考えたときに、x軸方向がcosθ、y軸方向がsinθ、傾きがtanθになるので、傾きが√3ということはtanθ=√3と表せます。tanが√3になる角度が60°なので角OAP=60°になるます。
わかりづらい時は単位円を描いて考えるとわかりやすいですよ!図形難しいけど頑張りましょう!
✨ ベストアンサー ✨
三角比で考えたときに、x軸方向がcosθ、y軸方向がsinθ、傾きがtanθになるので、傾きが√3ということはtanθ=√3と表せます。tanが√3になる角度が60°なので角OAP=60°になるます。
わかりづらい時は単位円を描いて考えるとわかりやすいですよ!図形難しいけど頑張りましょう!
あ!みるとこ間違えてた!ごめんなさい!
まずPP’とy軸の交点まで直線lを並行移動させてみてください。すると、PP’とx軸は並行なのでPP’と直線lによって作られる角が60°だということがわかります。AP、PP’、lによって作られる三角形において三角形の内角の和より、APP’が30°になります。そしたら角OAPの大きさも内角の和より60°と出すことができます。問題をあまり見ずに答えてしまって申し訳なかったです💦
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
図中の青の部分が60°となるのは分かるのですが…なぜOAPも60°になるんですか??💧