✨ ベストアンサー ✨
方程式と異なる実数解はX軸の交点と等しいので、微分をして、増減表を書いて、グラフを書いたときのx軸の交点がいくつあるのかを調べて解いていくと思います。
グラフ書かなくても解こうと思えば解けるけど、ミスもしがちなのであまりオススメはしません。
分かりました!
3乗のグラフの書き方じゃなくて、3条の時の増減表で極大と極小がどれになるのかを知るにはどうしたら良いですか?
上矢印と下矢印にはさまれてたら、極大
下矢印と上矢印にはさまれてたら、極小
みたいな感じで見極めます
上矢印か下矢印かはどうやったら分かりますか?
(5)(6)のような問題の時もどれか数字選んで代入していけばいいですか??あと、極値を挟んでたら+−+−のように++や−−のように同じ符号が連続になることは無いですか?
(5)、(6)も同じようにやれば解けます。
極値というのはその前後で符号変化がおきていたらあるといえますが、++、--のように符号変化がおきていない場合は極値を持ちません。なので、++、--になるときは全然あるけどその時は極値はないと覚えた方がいいです。(極小値も、極大値もないということ。)
なので、グラフも写真にあるような少し変わったグラフになります。極値がないところの傾きが0になるようにするのがポイントです!!(4)と似たような感じですね
分かりました!ありがとうございます!!



ありがとうございます。グラフ書かないと解けない問題ですか?あと、(5)(6)のような微分したら3乗になってるグラフってどう描くのですか?