✨ ベストアンサー ✨
質問が、多分誤解も含んでて簡潔すぎて答えられないんですが
その文はa cool wind と blowing〜がネクサス関係にありますよね。
でそのblowingは品詞でいうと現在分詞なんです。
だから
ネクサスと現在分詞の"見分け方"ってなに?
ってなりました。見分ける必要がないものだから。
強いて言えば今書いたとおりのことですを、
たぶん質問者さんは、聞きたいことを明確に伝えられてないと思う。英語を勉強してる途中の人だからそれは仕方ないことなんですけど
本当に聞きたいことはなんなのか、よくわからないので、例文とか挙げてもらってもいいですか?
かったんですが…伝わりますかね
現在分詞が
直前の名詞を後置修飾しているのと
ネクサスで補語になっているのの
区別ってことですね。
現在分詞かネクサスかじゃなくて
現在分詞の使い方の区別ですよね?
今回のthere is構文の後ろの分詞だとか、
あとは例えば知覚動詞だとかのように、
ネクサス関係になる典型的な構文がありますよね。
後置修飾はいろんなところで見られるけど、
ネクサスっていうのは、
決まった動詞や決まった構造の中で見られますよね。
どこにでもあるわけじゃない。
だから後置修飾かネクサスか、迷うとすれば
そういう典型的なネクサスになるような動詞とかで
ネクサスじゃなくて後置修飾かも?
と疑われるような場合になると思います。
基本的に後置修飾は、関係詞なんかと同じで、
[分詞]する"方の"、[名詞]
って意味を持つんですよ。
わざわざ"方の"っていちいち訳さなくて良いんですけどね。
a girl playing in the park.
だったら、公園で遊んでいる"方の"女の子
女の子はいろんなところに何人もいるけど、
その中の、公園で遊んでいる(方の)女の子
ってことです。
a cool wind blowing〜
は後置修飾ではありえません。
〜吹いている(方の)冷たい風
っていうのは
「吹いていない風」というものの
存在を認めるような表現になるからおかしい
そういうふうに
後置修飾としてしまうと明らかにおかしいと
判断できる場合はあります。
ただ、特に文法問題みたいにたった1文の中でだけ見たときには、
どちらにも判断できる場合はあると思います。
ながい文脈とか、実際にその表現を使うときに置かれている状況だとかを考慮しなければ、
判断できない場合は間違いなくあります。
日本語と英語が単語とかのレベルで1対1で対応しているわけではないので(対応していたら、Googleとかのネット翻訳はもっと完璧になってる)、
最終的には文脈判断、文脈がなければどちらとも取れるというのは仕方のないことです。
その文はa cool wind と blowing〜がネクサス関係にありますよね。
↑すぐに判別がつくのは何故ですか?
現在分詞blowingがa cool wind blowingを修飾してるっていう見方もあれば、ネクサスの関係でsvになっているっていう捉え方もありますよね…?
捉え方によって訳し方が変わるので判別方法が知りたかったんですが…伝わりますかね