✨ ベストアンサー ✨
区別しなくてもできることにはできると思います。
どういうことかっていうと、目の出方つまり全事象が何通りあるかが区別する場合としない場合で変わるということです。
今回、区別した場合は記述の通り、6^3=216通りですが、区別しないとなるとある程度複雑に考えないといけません。実際にやってみると、
(ⅰ)3つの目が全て異なる場合
(6×5×4)/3!=20通り
(ⅱ)2つの目が同じ場合
(6×5×1×)/3!/2!=10通り
(ⅲ)3つの目が全て同じ場合
6×1×1=6通り
ゆえに全体として36通りの出方があるわけです。
ここまでしてやっと問題に取り掛かれると考えると面倒くさくないでしょうか?あらかじめ区別しといた方が計算もすんなり行きます。
ちなみに(1)もこれで5通りあるわけですから
5/36とすぐに出せます。
まぁ結論としては区別しなくてもいいけど区別した方がより簡単だよということです。目星としては全体事象を区別して考えてる場合には区別して考えるって感じです。
すみません、間違った情報をお出ししてしまいました、申し訳ありません。上記の回答は全てお忘れください。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13104098658
こちらをご参考に
いえいえ!ありがとうございます🙇♀️
詳しく回答してくださりありがとうございます!