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>頂点が直線y=x+1上にあるからその座標は(p,p+1)とおける理由

●直線y=x+1 上にある点は、
  x座標が1なら、y座標は y=(1)+1=2 で、(1,2)
  x座標が2なら、y座標は y=(2)+1=3 で、(2,3)
  x座標が3なら、y座標は y=(3)+1=4 で、(3,4)
    ・・・・・
  x座標がpなら、y座標は y=(p)+1=p+1 で、(p,p+1)

 つまり、
  直線y=x+1上の点は、x座標を p と置くと、
        自動的に、y座標が p+1 となる点で、(p,p+1)となります

>放物線y=x²+3x-4を平行移動したものだから、方程式y=(x-p)²+p+1となる理由が分かりません。

●言葉の順や表現は少し違いますが、問題文に書いてあります

 つまり、解説のの流れとして

 頂点が直線y=x+1上にあるからその座標は(p,p+1)で、

 頂点が(p,p+1)である放物線の方程式y=(x-p)²+(p+1)であり

 この y=(x-p)²+(p+1)は、y=x²+3x-4を平行移動したものである

 ●という感じで続いています
 

 という事を言っています  

めっちゃ分かりやすいです!ありがとうございます!!

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