✨ ベストアンサー ✨
a+bi=0でa,bが実数の時、a=b=0となるという性質を使ってる。
証明はa=-bi b≠0とする
i=-a/bとなり右辺は複素数、右辺は有理数となり
複素数は有理数じゃないから左辺≠右辺よってb=0
したがってb=0
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a+bi=0でa,bが実数の時、a=b=0となるという性質を使ってる。
証明はa=-bi b≠0とする
i=-a/bとなり右辺は複素数、右辺は有理数となり
複素数は有理数じゃないから左辺≠右辺よってb=0
したがってb=0
黄色線の二行上の式を見てください。
虚数の性質より実部と虚部は分けて計算しますので、(左辺)=0が成り立つとき、(実部)=0かつ(虚部)=0が成り立ちます。
一行上の「〜実数である。」は実部と虚部の項が実数で表されるという確認であるため、直接的な関係はありません。
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