AB=c、BC=a、AC=bとします。
面積の求め方はS=a×b×sinC×1/2です。
これでsinCを求めることが出来ます。
cosCは、cos²C=1-sin²Cで求められます。
これでsinとcosを求めることが出来ました。
ここで、余弦定理を使い、cを求めることが出来ます。そこから、正弦定理よりsinAを求めることが出来ます。ちなみに、余弦定理からcosAを求めることもできます。
AB=c、BC=a、AC=bとします。
面積の求め方はS=a×b×sinC×1/2です。
これでsinCを求めることが出来ます。
cosCは、cos²C=1-sin²Cで求められます。
これでsinとcosを求めることが出来ました。
ここで、余弦定理を使い、cを求めることが出来ます。そこから、正弦定理よりsinAを求めることが出来ます。ちなみに、余弦定理からcosAを求めることもできます。
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