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余事象で考えます。PとQの少なくともいずれかを通る行き方の総数を求めます。
(i)Pを通る場合
(ii)Qを通る場合
(iii)PとQをともに通る場合
の3つの場合の数を求めて、(i)+(ii)−(iii)をすれば求められる。
(i)は100通り、(ii)は105通り、(iii)は30通りより、
100+105−30=175通り
よって求める数は、A→Bの総数は462通りなので、
462−175=287通り

なずな

ありがとうございました✨️よくわかりました!

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