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(4)
(ⅰ)赤を固定して残りを並べて5C2=10通り
(ⅱ)赤を固定して残りを白が隣り合わないように並べると白青白青白しかなく1通り

(5)
(ⅰ)2以下が出る3回を選んで5C3=10
2以下が出る確率2/6=1/3、3以上が出る確率4/6=2/3より
10×(1/3)^3×(2/3)^2=40/243
(ⅱ)3以上が出る2回がともに6でない場合は、上の確率の4/6=2/3から6を除いた3/6=1/2に変えて
10×(1/3)^3×(1/2)^2=10/108=5/54
したがって余事象から
40/243-5/54=(160-90)/972=70/972=35/486

(9)
2つの解をp,3pとすると(左辺)=(x-p)(x-3p)と因数分解できるから、展開してx^2-4p+3p^2となる。
よって係数比較して4p=12からp=3
したがってk=3p^2=27

(10)
因数定理よりx=-1を代入すると0になるから
-1+a+b=0 よって b=1-a
元の式に代入して因数分解すると
x^3-ax+b=x^3-ax+1-a=(x+1)(x^2-x+1-a)
同様にx^2-x+1-aにも因数定理を用いて
1+1+1-a=0 よって a=3
以上より a=3, b=-2

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