✨ ベストアンサー ✨
6!というのは6個の「異なるもの」を並べるときに使います
ここでは3つの1が区別できない、
2つの2が区別できないので、そう単純にはできません
印の式は教科書の公式通りです
区別できないものがあるときに、
全部並べる方法が何通りか、求める公式です
6個のうち、3個が区別つかず、また2個に区別がつかない
このとき、並べ方は6! / 3!2!です
1個の「3」を「1個が区別つかない」と考えて
6! / 3!2!1!としてもいいです
印をつけてる所がわかりません。
自分は(1)だと、6!で720通りだと思いました。
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6!というのは6個の「異なるもの」を並べるときに使います
ここでは3つの1が区別できない、
2つの2が区別できないので、そう単純にはできません
印の式は教科書の公式通りです
区別できないものがあるときに、
全部並べる方法が何通りか、求める公式です
6個のうち、3個が区別つかず、また2個に区別がつかない
このとき、並べ方は6! / 3!2!です
1個の「3」を「1個が区別つかない」と考えて
6! / 3!2!1!としてもいいです
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ありがとうございました🙇🏻♀️本当に助かりました><