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(4) オカキ 10!/5!5! × 1/2 = 126
126通りのうち、女子が片方の組に全員入るのは 6通りなので、
クケコ 126 - 6 = 120
(6) 7 で割ると5 余る → 5を引けば 7で割り切れる。
7 で割ると2 余る → 2を引けば 7で割り切れる。
7 で割り切れるもの同士の差は7 で割り切れる。
(3a-3b-2)-(2a-3b-5) = a+3
これが7 で割り切れるので、a を7 で割った余りは4。
セ 4
組ごとの人数が違えば2で割りませんが、
今回は5人ずつなので、
どちらの組に入っても分け方として同じになるからです。
ちなみに、(5) は方べきの定理で解けます。
(5)までありがとうございます!
(6)の説明をもう少し詳しくお願い出来ますか?
特に1番最後の、これが7で割り切れるので、のあとがよくわからないです。
差が a + 3 になるところまでは大丈夫ですか?
a + 3 は 7の倍数同士の差なので、
必ず7 の倍数になります。
つまり、a + 3 = 7k の形です。
a = 7m + n (ここで、n = 0〜6) とすると、
7m + n + 3 = 7k
n + 3 を 7 にするnは、4。
a = 7m + n (ここで、n = 0〜6) とすると、
7m + n + 3 = 7k
ここがよくわからないです
n=0~6にする理由と7m+n+3=7kからn+3に繋がるのがわからないです。
何度もすみません。
この問題では、7で割った余りに注目しています。
a を7で割った余りは、0 から 6 のいずれかです。
つまり、a を7 で割った商をm、余りをnとすれば、
a = 7m + n (n = 0 〜6)と書けます。
7 で割った余りに注目すると、
7m と 7k は7 で割り切れますので、
あとは、n + 3 だけが 7で割り切れればよいのです。
やっと理解出来ました
丁寧に最後までありがとうございました!
本当に助かりました!
(4)で、1/2をかけるのはなぜなのでしょうか?