1辺のみ共有するということは辺A1A2を例としてA3A8以外の点に線を引くことができます
その点の数は1辺あたり4個
それが正八角形の8辺分あるので×8で32です
8−4というのは今回の例で言うと8が点の総数、4はA1A2A3A8の数えない点です
解説が悪いです
なんで総数から排除するんでしょうね数が大きくなったら対応できないからなんでしょうか…
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