数学
中学生
解決済み

(2),(3)がなぜ答えのようになるのかが分かりません。良ければ解説よろしくお願いします🙏

川沿いの遊歩道上に2400m離れたP地点とQ地点がある。 AさんはP地点を 「出発して Q地点まで一定の速さで走り, Q地点でしばらく休んだ後、 行きとは異 なる一定の速さでP地点まで走って戻った。 B さんはAさんがP地点を出発す るのと同時にQ地点を出発し,一定の速さでP地点まで歩いた。 もど 下のグラフは、2人が同時に出発してから分後の, P地点から2人がいる地 点までの道のりをyとして, Aさん, Bさんそれぞれについて,xとyの関係 をグラフに表したものである。 このとき、 次の(1)~(3)の各問いに答えなさい。 y (m) 2400円 Bさん Aさん! 15 20 36 40 ・x(分) (1) AさんがQ地点で休んだ時間は何分間か, 求めなさい。 (2) Aさんについて,xとyの関係を右のよう にまとめた。 (ア), (イ)にあてはまる式を求めな さい。 ただし, 式はかっこをはずした最も簡単な 形で表しなさい。 xの変域 0≤x≤15 15≤x≤20 20≤x≤36 式 y=2400 (3) Aさんは Q地点からP地点に戻る途中で, Q地点からP地点に向かうBさ んを追い越した。 このとき, (ア), (イ)の問いに答えなさい。 (ア) Bさんの歩いた速さは分速何m か, 求めなさい。 (イ) AさんがBさんを追い越したのは, 2人が同時に出発してから何分何秒後 か 求めなさい。
4 (3) (7) 分速 33 160x -150x+5400 分 60 20 m

回答

✨ ベストアンサー ✨

(2)ア グラフを見て、(0,0) (15,2400)を通っているので
yの増加量 2400
━━━━━ で ━━━ になり約分をして 160になる
Xの増加量 15
よって、y=160X

イ グラフを見て (20, 2400) (36,0)を通っているので
yの増加量 -2400
━━━━━ で ━━━━ になり約分をして -150
Xの増加量 16
グラフが原点を通ってないことから一次関数とわかる
y=-150x +bとなる (20,2400)を代入して
2400=-150 × 20 +bで
2400= -3000+b
5400=b y=-150x +5400

ぺちを

はなさん回答ありがとうございます!とても助かりました🙏

はな

その時時間なくて、(3)書いてなかったのですが大丈夫でしたか? 😥まだ、解けてなかったら教えましょうか? (上から目線すいません😣)

ぺちを

返信遅れてすみません🙏💦友達から教えてもらい解決しました!気にかけて下さりありがとうございます!(´▽`)

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