回答

方程式が実数解を持つので、判別式D≧0として計算するとkについての2次不等式が出て、計算すればkの範囲が出ます。その範囲の内kが正の整数であるものを探せば良いです
(具体的には1-√2≦k≦1+√2となるので、-1<1-√2<0, 2<1+√2<3に気をつければ、k=1,2と出ると思います)

ccaatt

けるとk=1,2と出ると思います!

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