偏差値64さま
A+B+C=180°よりA=75°、B=60°、C=45°になります。
この△ABCは(1,2,√3)の直角三角形と(√3,√3,√6)の直角三角形を
√3の辺で足し合わせた三角形として有名です。
したがって、b:c=√6:2 です。
あるいは、正弦定理 a:b:c=sinA:sinB:sinC を用いると
b:c=sinB:sinC=sin60°:sin45°=√3:√2=√6:2 がえられます。
(こちらが普通の解答だと思います)
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