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三平方の定理でACの長さを求める(ACの2乗=6の2乗+6の2乗)よってAHはACの2分の1で出すことが出来る
また同じように三平方の定理で△OAHのOHの長さを求める。
体積は底辺×高さ×3分の1(四角錐だから)
表面積はABが6cmだからOから垂直な線を引くとABの中点が3cm。またまた三平方の定理でOとABの中点を結んだ線の長さを出す。2分の1×6×その長さで面積が出て面が4つだから×4よって底面積(6×6)+△OABの面積×4

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