回答

✨ ベストアンサー ✨

円Rと直線lの交点をDとし、点Rから線分OAへの垂線をRHとします。

△PRD∽△POAよりPD:PA=RD:OAとなるから
PD:PA=3:5となります。

CD=CQ=CAよりCはDAの中点です。
したがって、PA:PC=5:4となるから
DA:PC=2:4=1:2となります。

四角形RDAHが長方形となるから、DA=RHとなります。
△RHOにおいて三平方の定理より
RH^2+4=64
RH^2=60
RH>0よりRH=2√15cm
よって、DA=2√15cm

以上よりPC=4√15cm

すけ

理解できたら解決済みにしてください。
分からないところは質問してください。

すいません忙しくて見れていませんでした💦わかりました!ありがとうございます!!

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