回答

✨ ベストアンサー ✨

画像で失礼します!

斜面上の運動はまず最初に力を分解します。
(1)では垂直抗力Nと釣り合うのは物体の重力の垂直方向と釣り合います。また直角三角形なのが問題からわかるため、角Aは30°
なのでN=mgcos30°が成り立ちます。

今回の問題では、重さは20Nと決まっているため
20×cos30°(cos30°=2分の‪√‬3)
‪√‬3は1.73なので20×2分の1.73=17.3
17.3N (答)

(3)は同様に物体の摩擦力と釣り合う力を探します。(静止摩擦力のため物体は静止しており釣り合っています)

摩擦力は平行成分のため今回釣り合うのはmgsin30°と分かります。
なので式は20×sin30°(Sin30°は2分の1)
計算するとこの時の摩擦力は10N

あとは摩擦の公式νN=Fに当てはめ
νN=10 Nは(1)で求めた17.3なので
10÷17.3=0.58(答)
となります。

拙い説明で申し訳ないです。

豚汁うどん

めちゃんこ分かりやすいですㅠㅠ
ありがとうございます

良かったです!
こちらこそベストアンサーに選んで頂きありがとうございました!

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