回答

✨ ベストアンサー ✨

一の位を 0 と固定すると、1 から 7 の数字から 2つ選んで百の位と十の位に当てはめることで 5 の倍数が作れます。1 から 7 の数字から 2 つ選ぶ(a, b とする)通り数は、7C2 ですが、選んだあとに十の位と百の位に当てはめる必要があります。当てはめ方には、「a を百の位, b を十の位 (つまり ab0 の並び)」と「b を百の位, a を十の位 (つまり ba0 の並び)」の 2 通りあります。そのため、1 から 7 の数字から 2つ選んで百の位と十の位に当てはめる通り数は 7C2 * 2 = 42 通りです。

絶対合格

あーなるほどです!!ありがとうございます😭

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回答

120と210のようなのは違うので、
7C2ではなく、7P2です。

K

Pは、並べる順序も決める。
Cは、構成するもののみを考える。

絶対合格

あーーよくわかりました!!PとCすぐごちゃごちゃになっちゃうんですよね、、ありがとうございます😭

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