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!!!様
そうなる理由はともかく、0°から180°までの有名角の三角比は暗記しておくべきです。
そうしないと、正弦定理や余弦定理で立式できても答えまでたどり着けません。
しかし、ご質問は「sinC=√2/2がC=45°、135°になる理由」ですので、回答しますと
sinC=√2/2
⇔ 高さ=0.707になる単位円周上の点の表す角がC ←√2/2≒1.414/2=0.707
⇔ C=45°,135° ←0.707 を y 軸にとるコツは、0.5 と 1.0 の中点が 0.75 なので、0.75 よりほんの少し下にプロットします
というわけです。
0.707 がうまくとれるようになると分度器で測っても 45°,135° になって、少しだけうれしくなれます。

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