数学
高校生
解決済み

画像の写真の(2)について、突然SとQRの距離が出てきていますが、これはどのように導き出されますか?
回答よろしくお願いします。

* 0 を原点とする座標平面上の円 C:x+y' = 1 と直線 x+2y=1の交点 のうち,x 座標の小さい方を P, 他方を Q とする。 点P, Q における円C の接線をそれぞれl, m とする。 (1) P, Q の座標を求めよ。 また, lとの交点Rの座標を求めよ。 (2) 線分 OR と Cの交点をSとする。Sの座標と △QRS の面積を求めよ。
02 第3 これより x=1, 3 5 これから (1) したがって である。 以上より、P,Qの座標は 5' (-11) (11) また、の方程式は 3 別解 y = mx(x-2)². へ代入すると (x-2)+(m (m²+1)x2- Cが異 方程式は 5 x+ 4 2次方程式が の方程式は 5 x=1 い。ゆえに、判別 で、両方に接す (2) 直線 OR の方程式は したがって,,mの交点Rの座標は D P-1-2 4 1つの円の中心を通る直線の ①との交点のうち, 線分 OR 上のものがS その座標は 2 (赤) y=2x1 4m² +8m -3m² + 3m²-8F 4 よって 78807 1- 一言であるから,△QRSの面積は また, QR = 2 で, Sと直線 QR の距離は 3011 (2) 1/12 (1 1 5-√5 5 C2 求める直線の方程式は (3) 接線と弦のつくる 角の定理より ∠RQS = ∠QPS y RI x+2y=1 =xth P 3y-3k=0 と表すことが また, SPQは二等 辺三角形であるから <QPS = ∠PQS 円の中心 P Qとお くと 0, 0)の距離が円の半径1と等 したがって = 1 1=2 2 √3 の方程式は m <PQS = ∠RQS 303 (1) 直線 1:mx - y = 0 C:(x-2)+(y-2)=1 直線!と円 C が異なる2点で交わるための条件 は 中心 (22) 直線! との距離) < (円Cの半径 であるから なる。 このと 距離は

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