✨ ベストアンサー ✨
垂直な直線の傾きをかけると-1になります。その計算の結果が①となります。また、点Bは直線lに関して点Aと対称ということは、直線ABと直線lの交点をMとすると、AMとBMは同じ長さとなるので、直線ABの中点Mはl上にあるということになります。直線l上にあるということは直線lの式にx=a+1/2 y=b+2/2を代入しても成り立つということになります。それを計算すると②になります。あとは連立方程式でAとbを出します。長文になってしまい分かりづらいかもしれませんが少しずつ理解してもらえればと思います。
ありがとうございます!!
なんとなくですがわかりました!!!本当にありがとうございましたm(._.)m