✨ ベストアンサー ✨
kがどんな値であっても、x+2=0 だと、y=k × 0 =0 かならとなりますね。
つまり、x=-2 だと、必ずy=0です。
だから、kの値によらず、(-2, 0)を通るんです。
なぜKの値に関わらず(-2、0)を通るとわかるのですか?
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kがどんな値であっても、x+2=0 だと、y=k × 0 =0 かならとなりますね。
つまり、x=-2 だと、必ずy=0です。
だから、kの値によらず、(-2, 0)を通るんです。
kについての恒等式として考えると、
k(x+2)−y=0 がkの値に関わらず成り立つ時、
x+2=0、−y=0で無ければいけないので、この2式よりx=−2、y=0を通るといえる。ということではないかと吾輩思います。
了解です👍
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ありがとうございます🙇🏻♀️՞