(元の数)=(割る数)×(商)+(余り)
だからです。
・mを7で割ると商がaで余りがが3:m = 7a+3
・nを7で割ると商がbで余りが5:n = 7b+5
二つの積は
(7a+3)×(7b+5) =49ab+35a+21b+15 = 7(7ab+5a+3b+2)+1
よって、二つの積を7で割ったときの余りは1
(3)の問題がわかりません。なぜm=(7a+3)n=(7b+5)の式になるのでしょうか。
(元の数)=(割る数)×(商)+(余り)
だからです。
・mを7で割ると商がaで余りがが3:m = 7a+3
・nを7で割ると商がbで余りが5:n = 7b+5
二つの積は
(7a+3)×(7b+5) =49ab+35a+21b+15 = 7(7ab+5a+3b+2)+1
よって、二つの積を7で割ったときの余りは1
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意外と単純でした笑ありがとうございます!!