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⑴a=√b²=|b|, a≧0よりa=b。よって、必要十分条件である。
⑵ab+1=a+b⇒ab-a-b+1=0⇒a(b-1)-(b-1)=0⇒(a-1)(b-1)=0⇒a=1またはb=1。よって、必要十分条件である。
⑶|a|<1⇒-1<a<1かつ|b|<1⇒-1<b<1。…p
一方、ab+1-a-b>0⇒a(b-1)-(b-1)>0⇒(a-1)(b-1)>0⇒a-1>0かつb-1>0またはa-1<0かつb-1<0⇒a>1かつb>1またはa<1かつb<1。…q
よって、p→qは真、p←qは偽(反例:a=b=2)であるから十分条件であるが、必要条件でない。

みづらくてごめんなさい…

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回答

(1)
十分条件の反例…a=1、b=-1ならa=√b²になるが、a=bではない
必要条件の反例…a=-1、b=-1なら、a=bではあるが、a=√b²にはならない

(2)
ab+1=a+b
→ ab-a-b+1=0
→ (a-1)(b-1)=0
→ a=1またはb=1なので、必要条件
a=1のとき、ab+1=a+b
→ b+1=1+b なので。十分条件

(3)
必要条件の反例…
ab+1>a+b
→ ab-a-b+1>0
→ (a-1)(b-1)>0
→ a>1かつb>1 または a<1かつb<1 
なので、a=-2、b=-3でもab+1>a+bは成立するが、|a|<1かつ|b|<1は成立しない

きらうる

(1)は必要十分条件なの?どちらでもないんじゃないの?

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