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緑、青、黄色
そして、1、3、5を選んだとします。
さて、組み合わせはいくつありますか?
合コンだと思ってください。
緑ちゃん、青ちゃん、黄色ちゃんは動かないものとして、
緑ちゃんのところに1くんが行く場合も、みどりちゃんのところに5くんが行く場合もありますし、いろいろあるわけです。
ですので組み合わせ3!通りということです。
質問があればどうぞ
分母は⑴でやった全部の通りの話です。
そのうち、何通り「3枚とも色と数字がちがう」の場合があるのかを調べ、
それを分子においています。
つまり、分子の求め方は普通に場合の数の問題になります。
で、いま、4C3で色を選び、
5C3で数字を選んだわけです。
選んだだけなんです。ペアを考えないといけませんね?
ですので、先ほどの考え方となります。
4C3で色を選び、
5P3で数字を選んで、並び替えても
いいですよ。
丁寧に解説してくださってるのに本当にすいません。分母は選んでるだけだけど色と数を分けて考えてはないから、分子も揃えるために3!してるって解釈したんですけどあってますか?
そういうことです。カードは色と数字でやっと一つのカードですからね。そのために3!でちゃんとした1枚のカードを形成しているということです。
質問まで答えてくださって本当にありがとうございました。
回答ありがとうこさいます。分母がCで考えているから今説明してくださった組み合わせのことを考えなくてもいいのでは、と思いました。なんで組み合わせのことまで考えないといけないのですか。