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✨ ベストアンサー ✨

冒頭からあまりうまくない方針だと思います…

最後の行と①を連立すればp,qが、つまりAが出ます
(ただ、最後の行とp²+q²=1を連立する方が簡単)
直線APの方程式が出て、円の式と連立すれば
Bの座標が出て、ABの長さが出せます

この問題の意図はきっと、方べきの定理です
Pから円上の点(0,1)に直線(接線)を引きます
接点をT(0,1)とします
方べきの定理からPA×PB=PT²です
PA=√5でありPT=3だからPBが出ます
PBからPAを引けばABが出ます

この問題に限らず、
手をつける前に少し考えてみることが大事です

ぴい

ありがとうございます🙇‍♂️

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